キューバ最終日にようやく美味しい食事を発見。豆ご飯&豚肉のランチボックス。
コミーダ・クリオージャというこの定食はこれまでも何度かトライしたのだけど、
このお店が今まででダントツに一番おいしかった。
よりによって何で最終日に見つかるんだろう・・・

美味しそうにみえないって?これがキューバではごちそうなのです。
カンクン行きの飛行機が早朝発だったので、空調効きすぎで極寒の空港で一夜を明かしました。
キューバの空港で一番驚いたのは、見送りのキューバ人がものすごい数いたこと。
出発する人も大勢の見送りと熱い抱擁を繰り返したり、ガッツポーズしながらイミグレに向かっていたり、入国審査中も見送りの人たちからフラッシュの嵐がたかれたりしていた(写真撮っていいのか?)。
社会主義国かつ島国だけに、きっと飛行機に乗るのはものすごい一大イベントなのだろう。
ひょっとしたら海外移住組が多いのかもしれない。
やっぱり社会主義国家はいろいろと大変だ。
Continue»



RSS 2.0
Message to us!



