ひさしぶりにお土産買う買うモード全開。
少し値が張っても出来るだけ品質のよいものを、そして本当に欲しいものだけを買うように、
が今回の旅のモットーなので、自分に厳しくお買い物したつもりだけど、
蓋を開けてみると結構買ってます。
でも欲しいものはもっともっとあったなー。

今回一番のお気に入り。オーダーメイドの革靴と、サンファン・ラ・ラグーナの織物。
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ひさしぶりにお土産買う買うモード全開。
少し値が張っても出来るだけ品質のよいものを、そして本当に欲しいものだけを買うように、
が今回の旅のモットーなので、自分に厳しくお買い物したつもりだけど、
蓋を開けてみると結構買ってます。
でも欲しいものはもっともっとあったなー。

今回一番のお気に入り。オーダーメイドの革靴と、サンファン・ラ・ラグーナの織物。
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布、織物、色好きにとって、最高の国グアテマラ。
楽しすぎる3週間でした。
紹介しきれなかった、美しかったグアテマラの民族衣装などの写真を。
たくさんの村々を訪れることができて、様々な美しい衣装を見ることが出来て、この上なく幸せです。
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こんなに忙しい旅も久しぶりだ。
グアテマラでは先住民の村々を巡るのがメインイベントの一つだったので、各村々のマーケットが開かれる曜日に合わせて僕らも移動することになる。
しかもマーケットはだいたい午前中で終わってしまうので、早朝から観光に出かけなければならない。
そのためグアテマラでは、2週間先の予定まで埋まっていて、毎日夜明けとともに起き、毎日バスに乗って移動するという、スーパーハードな日々が続いた。
とても楽しくて充実した日々だったけど、一気に詰め込み過ぎて、さすがにぐったりと疲れてしまった。
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西部山岳地帯の村巡りを終えて、アンティグアに戻ってきました。
既に訪れているこの街にわざわざ戻ってきた理由はただ一つ、セマナ・サンタを見るためです。
セマナ・サンタとは、イースター(復活祭)前の1週間(聖週間)のことで、キリストの受難と死を記念して様々な行事が行われる。
特にアンティグアは、中米一の規模を誇るという大々的なプロセッション(キリストの棺桶を担いで練り歩く行進)が行われることで有名だ。
本番のセマナ・サンタにはまだ日数があったのだけど、アンティグアでは本番の1ヶ月くらい前から毎週日曜日にプロセッションをやっていると聞きつけたので、わざわざ日曜日にあわせて帰ってきました。
僕らが一番見たかったのは、行進そのものよりも、行進のルート上に敷き詰められるという花の絨毯。
それを作るところから見たかったので、例によって早起きをして、行進の出発地点に向けて歩き出した。
スタートポイントが近づくにつれて、徐々に人が増えてきた。
周りには屋台が立ち並んでいて、神聖な宗教儀式というよりも、お祭りのような楽しげな雰囲気。
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毎日続くグアテマラの先住民の村巡り。
今度は、トドスサントス・クチュマタンという村の土曜市に行ってきました。
この村は、女性だけでなく、男性も普段から民族衣装を着ていることで有名な村。
男性のほぼ全員が、赤白系のストライプのズボンと、青系のストライプで襟元にオリジナル刺繍が入ったジャケットという服装で村を歩いているのが圧巻だ。
女性の衣装も繊細な刺繍が施してあって、しかもセンスの良い色合いでとても素敵だ。
ようこはこの村の女性の衣装がグアテマラで一番のお気に入りらしい。
しかもこの村では可愛い土産物やきれいな布が沢山売られていたので、ようこは何時間も一人でお土産物探しに熱中して幸せそうだった。
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