
トルコ料理って世界三大料理と言われる割にマイナー。
私もドネルケバブぐらいしか知らなかった。
実際トルコ料理を食べて、これが世界三大料理の一つかといわれると
疑問が残るところだけど、確かにトルコ料理はおいしい。
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トルコ料理って世界三大料理と言われる割にマイナー。
私もドネルケバブぐらいしか知らなかった。
実際トルコ料理を食べて、これが世界三大料理の一つかといわれると
疑問が残るところだけど、確かにトルコ料理はおいしい。
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kasの町外れのビーチ沿いにあるキャンプ場に連泊中。
ハイシーズンには190もあるビーチベッドの取り合いになる程混みあうビーチも、
ローシーズンの今は私たちのプライベートビーチ状態。
好きな音楽流して朝からビール片手にビーチベッドと海を行き来をしながら
地中海リゾートを満喫中。
ローシーズンとはいえ、朝から海に飛び込める気温で、
日差しは強いけど涼しい風が吹いて、
なんせ人は少ないのである意味ベストシーズン。
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標高1200mのカッパドキアから一転、バスに自転車を積み込んで地中海のリゾート地アンタルヤにやってきました。
いやあ、それにしても暑い。
カッパドキアではニット帽を被って暖炉の前に張り付いていたというのに、
たった一晩でブーゲンビリアが咲き乱れ、太陽が燦々と照りつけるリゾートに到着するなんて、
やっぱりバスは早いなあ。
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カッパドキアも6日目。
ゆっくり休むつもりが毎日なんだかがっつり動きまわっています。
カッパドキアは予想以上に素晴らしくて、
丘の上からグルッと360度林立する奇岩を眺めるのも素敵だけど、
奇岩に囲まれた渓谷をハイクするのが最高!
渓谷も色々とバリエーションに富んでいて、
毎日どこを歩いても違った風景との出会いに感動。
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サフランボルからせっせと漕いで、やっとやってきましたカッパドキア!
8日間休みナシで走り続けたので、しばらくカッパドキアで休憩。
お昼ご飯を食べてからavanosという町を出てすぐ、
これぞカッパドキア!という風景が始まって、あとは
「うぉーすごい、」と叫びながら今日の宿泊地ギョレメという村へ向かったのだけど、
いやホント、自転車で来てよかった。
どう考えたってバスの窓枠から見るこの景色より、
自転車でこの景色をどどーんと目で鼻で耳で感じられるほうが絶対に気持ちいい。
しかも自転車はゆっくりのペースだから噛み締めるように景色を楽しめて感動倍増。
まぁそんなのは自己満足の世界なわけで、
どんなかたちで訪れたって素敵なところです。
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