
両親との12日間はあっという間に過ぎ去った。
大変じゃなかったと言えばウソになる。
コーディネーター兼ガイド兼ドライバー兼通訳として、大きな子供二人を抱えているようなものだ。
毎晩ようこと翌日の予定、食事、トレッキングルートなどについて話し合い、いつも崩れるように眠りに落ちていた。
でも楽しかった。掛け値なしに楽しい日々だった。
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両親との12日間はあっという間に過ぎ去った。
大変じゃなかったと言えばウソになる。
コーディネーター兼ガイド兼ドライバー兼通訳として、大きな子供二人を抱えているようなものだ。
毎晩ようこと翌日の予定、食事、トレッキングルートなどについて話し合い、いつも崩れるように眠りに落ちていた。
でも楽しかった。掛け値なしに楽しい日々だった。
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私たちの赤裸々な日常をつづったチャリダー日記、ニュージーランド南島編Vol.3。
今回は、ピクトンから南下、モーレスワースに至る直前で急遽クライストチャーチに戻るまでの日記です。
なお、GoogleMap、標高プロファイル、距離一覧表、簡単なホテル情報をNotesにまとめてありますので、そちらも参照して下さい。→Click Here!
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私たちの赤裸々な日常をつづったチャリダー日記、ニュージーランド南島編Vol.2。
今回は、ダニーデン到着から、セントラル・オタゴ・レイルトレイル、ダンシ―パス、テカポを経由してクライストチャーチに戻るまでの日記です。
なお、GoogleMap、標高プロファイル、距離一覧表、簡単なホテル情報をNotesにまとめてありますので、そちらも参照して下さい。→Click Here!
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私たちの赤裸々な日常をつづったチャリダー日記、ニュージーランド南島編Vol.1。
今回は、クライストチャーチ到着から、バスでハーストに移動し、ワナカ、クイーンズタウンを経てテ・アナウに到着し、ケプラートラックを歩き終えるまでの日記です。
なお、GoogleMap、標高プロファイル、距離一覧表、簡単なホテル情報をNotesにまとめてありますので、そちらも参照して下さい。→Click Here!
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NZ走行の最後は運に見放された日々だった。
一旦クライストチャーチまで走って戻った後は、バスに乗って南島北端のピクトンに移動した。
そこでクイーン・シャルロットという海岸沿いルートをくるりと周った後、モーレスワースという未舗装路を通ってクライストチャーチに再び戻ってくる事にしたのだ。
ところが楽しみにしていたクイーン・シャルロット、その日だけピンポイントで雨が降った。
海岸線が美しいと評判のルート、海は晴れてナンボだというのに、その日だけ見事に雨。
その前1週間もその後1週間も、ずっと晴れていたというのに、その日だけ見事に雨。
はあ、もう嫌になっちゃう。
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